【ようこそ 小豆ラボ コミュニティーへ】2018.10.13ver

【ようこそ 小豆ラボ コミュニティーへ】

 

2016年の和菓子の日に発案発足した「小豆を世界に!」の活動が、3年目にはいっています。

 

azkiプロジェクトも2.0に突入し、azuki magazine編集部と小豆商品開発チーム、英語チーム、イベントチームと、活動内容が多様化してきました。

 

小豆ラボメンバー全体に向けて、活動内容の全容をお伝えします。

 

 

☆ ☆ ☆ 

 

部分部分でかかわってくださる方が増え、全体をみわたせる人が少なくなったので、改めて話します。

最近入った人も、もしかして前々からかかわってくれている人も、何が何やら分からないこともあるかとおもいますが、大丈夫。それが正常です。

 

2016年夏にキックオフした当初、azkiプロジェクトは、「小豆を世界にひろげる」ために、まず情報発信から始めようということで、情報発信の準備がはじまりました。

 

リアルミーティングでキックオフしたのが2016年7月。

そこから、情報発信の骨格やコンセプトなどを詰める作業をすすめ、まずwebマガジンを立ち上げるために、2016年内に記事を50程度書き溜め、英訳原稿をつくる方向で活動開始。

「小豆を世界に」というプロジェクトのビジョンに対して、

「海外に日本文化をつたえる活動にたずさわりたいから」

「食でプロフェッショナルの道を歩きたいから」

「国際交流に興味があるから」

「留学前に英語アウトプットの場が欲しいから」と、

小豆の活動にかかわることで、自分の夢や目標をかなえる道が重なるからと、ゼロからの立ち上げを一緒に走ってくださった4人に支えられ、2017年1月に、azuki magazineが日英両言語でスタートしました。

 

また、2016年のキックオフと同時期に、湘南ビジネスコンテストにも事業計画書を提出し参加しました。

ビジネスコンテストは、11月のファイナルプレゼンまですすみ、「かながわ信金賞」をいただきました。

 

このとき、azkiプロジェクトの活動のスケジュールとして、次のような道を想定してすすんでいました。

・まずazuki magazineで、小豆の良さをより多くのひとに知っていただく。

・メディア単体で収益をあげるまで成長するには、5年程度は時間がかかる。

・小豆のある暮らしについて情報発信することと同時に、小豆を手軽に食べられる商品も開発する。

・商品開発により、小豆をたべて笑顔になれるひとを広げる。

・商品開発はazuki magazineのなかの読者やファンとともにおこない、azuki magazineの活動を原動力としてすすめる(ひと、資金、ノウハウともに)。 

 

 

2017年1月にazuki magazineが正式リリース。

azuki.tokyo

 

2017年1月から3月の間に、参加してくださる執筆者さんがさらに増え、2017年7月に100記事突破。

 

勢いがついて、2018年5月には5000PVを、2018年9月には10,000PVを常に超える閲覧者がいてくださるazuki magazineに成長しました。

 

 

この間、いろんな方の手助けをいただき、イベントも合計7回以上開催してきました。

・和菓子持ち寄り食べ比べ会

・パリイベント参加報告会

・日本ワインと日本チーズとあんこのペアリング

シャンパンと小豆のペアリング

・あんこの食べ比べ

・抹茶シャカシャカ体験と国際交流

・あんぱんづくり

・あんこ教室

・食育イベント

などなど

 

 

これらの活動をとおして、azuki magazineに執筆くださる方、英訳してくださる方だけでなく、いろんな得意をもつ方や、それぞれの強みの資質をつかって参加してくださる方も増えました。

・小豆をつかった菓子レシピを開発してくださる方

・甘くない小豆料理のレシピをよせていただける方

・イベントのキッチンを切り盛りしてくださる方

・ボランティアチームのとりまとめについて相談役をかってくださる方

・イベントのアイデアをブラッシュアップしてくださる方

・取材同行で写真撮影をひきうけてくださる方

・動画撮影をひきうけてくださる方

・動画の企画編集をひきうけてくださる方

・イベントの現場切り盛りをひきうけてくださる方

・イベントの集客を担当くださる方

・専門を活かしてイベントのパートナーとしてくんでくださる方

・チームビルディングを手伝ってくださる方

・商品開発の道筋をアドバイスくださる方

・商品企画を一緒にすすめてくださる方

・著名人や一般人に日本人としてのあんこの記憶を取材し記事にしてくださる方

などなど。

 

 

みなさまには、わたしたちazkiプロジェクトに関わってくださることで、あなたの人生の目標や夢がかなうことに近づく経験ができると考えてくださるなら、一緒に活動してください、とお話ししてきました。

 

わたしたちが考えている、小豆や和菓子を通じ、「楽しい経験」「自分の未来を切り開く経験」「自分の未来を切り開く仲間との交流」などを体験いただける場として価値をみいだしていただける方と集って活動をすすめていきたい、という想いは、キックオフ当初からかわらずもっております。

 

 

少人数で始めたことが、いま、すこしづつかかわってくださる方が、総勢20名ほどになっています。

azuki magazineの運営資金提供元の母体、みかんぐみ株式会社の組織より、大きいです。

 

 

最初は、azuki magazineの編集、執筆、翻訳をすることだけを目的に活動をスタートしていましたが、いま、多様な才能が集まったことによって、

イベント開催だけでなく、動画などの様々な表現手段を使ってコンテンツを作れるようになりました。

 

 

なので、2.0に進化し、編集部の執筆者も、レシピ開発者も、イベント協力者も、だれもが、ここを、「経験を自らデザインする場」として楽しんで使ってもらえればと思うようになりました。

 

小豆ラボに集ってくださった方をあらたにお迎えし、活動全体のメンバーで、みなで2.0にバージョンアップする意味を込めて、小豆ラボ コミュニティーへと変身します。

 

小豆ラボは、魅力的な小豆や和菓子にまつわるコンテンツをプロデュースし発信することで、世界とひろがりつながる、クリエイティブでかつ実行する集団です。

                                    

小豆ラボとして叶えたい世界は「小豆を囲んで、幸せな笑顔の時間をつくる」。

 

小豆を中心に、自ら楽しみをつくる場です。

 

あなたの心のむく活動が、楽しいと感じられる居場所にしてゆきましょう。

 

 

【具体的な内容】

決まっているのは、小豆や和菓子について、そして好きなことを語り合える場として、このFacebookグループの小豆ラボコミュニティーに参加いただけるということだけです。

 

また、この小豆ラボ コミュニティーに参加いただくことで、azuki magazineの公式twitterや公式Instagramから投稿が可能になり、小豆ラボ内だけでなく、日本や世界の小豆好き和菓子好きとつながり、広く交流いただけます。

 

希望申請いただければ、現在すでに活動している各チームに合流参加いただけます。

・azuki magazine編集部   アンバサダーとして執筆参加いただけます。公式ライターへの道もここから始めてください。

・azuki magazine Englishチーム   海外在住の食のプロむけに小豆の魅力を紹介するコンテンツを英訳し仕上げるチーム。ダイレクトに英語で執筆いただくのも歓迎。 

・商品開発チーム   小豆菓子と、小豆をつかった雑貨の開発と販売にむけて企画会議、試食会等がおこなわれています。

 

不定期ですが、イベントにも参加いただけます(参加費は別途負担をおねがいします)。

 

あとは、和田が思いつきでいろんなネタを書き込んで、読書会や、大人の社会見学、小豆畑体験会、世界でおもしろい活動をしているひとの話を聞くなど、様々な活動に対して、興味があるものにご一緒いただけます。

 

また、和菓子店や和菓子職人さんなどへの取材に同行いただく体験もしていただけます。

 

さらに、小豆ラボ内で、自由にやりたいことを発言し、あなた自身が中心となってイベント等をおこしていくことができます。

 

 

やりたいことの各自の活動が一定以上の大きさになると、

「チーム」と言う名称にし、新たなFacebookグループを立ち上げ、参加したい人は参加するという方式で活動を拡大させることができます。

 

たとえば、編集部から派生して、Kindleなど電子書籍を作りたい人があつまるチームがあってもいいですね。

表紙デザインで応援してほしい、電子書籍の作り方をナビゲートしてほしいなど、全体にむけてお願いを書き込むこともできます。

小豆菓子ができたら、マルシェやイベントで販売するというのも面白いかも。

 

さらに、小豆ラボには、いま広い地域からご参加いただいています。

地域ごとの食べ歩きなどを率先するチームもあると喜ばれるかも。

旅先で、その地域にお住まいの方と和菓子交流したいとよびかけることもありかも。

 

azuki magazineに、アンバサダーとして、公式ライターとして活躍できる、編集部チームに参加いただくことも可能です(azuki magazine編集部での執筆参加には一定の参加期間のレクチャーと実績を重ねていただく作業が必要です)。

 

 

 

 

【具体的な組織体制】

Facebookで見るとスレッドが乱立しているように見えると思いますが、ちゃんと組織にはなっています。

まず、このコミュニティー発案者の和田美香がいます。

運営チームがあります。

事務局みたいな感じです。

 

「歩き方」からスレッドをたどってください。

書き込みは、スレッド内のコメント欄でやりとりをおねがいします。

 

【人生の波にあわせて】

 

小豆ラボには、自発的にすごい活動するアクティブメンバーと、

たまにイベントにただ参加したり、スレッドを眺めるだけのまったりメンバーがいます。

 

和田や、また、自発的にすごく活動するアクティブメンバーを見ていると、がっつり前のめりでやれと言う感じに見えるかもしれませんが、自分のモチベーションや状況に合わせて、能動的に活動するのも、受動的にインプットするのも、どちらもありです。

 

人生や生活には波がありますので、ご自身の波にあわせてそれぞれのイベントや、スレッドの話題に積極的にジョインしてください。

 

別に、和菓子や小豆の情報発信をしたり、イベントに参加したり、コンテンツを作ったりしなくても、ご自身の趣味の「トライアスロンチームをだれかと組む」といった楽しみを展開してくださるだけでもいいです。

小豆でしなやかで健康な身体づくりをし、持久力がついたというお話しに、和田がつなげます!(笑!)

 

こんな風に、小豆は、毎日の生活のなかで、なんでもつながれます。

 

会社や家庭とは違う、小豆を真ん中に自分をアップデートしたい、という同じ価値観を共有した人と集う場、あなたの居場所となれればと考えています。

 

【行動指針】

自ら楽しみをつくる

です。

 

アクティブにやろうと思う人は、とりあえず手を上げて自分で動いてみて下さい。

和田から何か指示が来ると言うよりも、和田や小豆ラボを使って面白いことを自らやるという発想でたのしんでください。

 

 

【これからのこと】

ある一定以上の人数に行くと、スレッドや活動もアクティブな人間が固定されると思います。

ある程度それは仕方がないことでありますが、

できるだけ全員が全員の居心地の良さとやりがいを持てる場所にしたいので、そこに向けて頑張っていきます。

 

・運営費

活動するにはお金がかかる時があります。

各自の活動のなかで映画や動画を作ったり雑誌を作ったりすると必要経費が出てきます。

 

今の時代面白ければお金は集まるので、

クラファンなどを使って、しっかり活動費を回収できる設計をしてください。

これが大前提です。

 

しかし投資的な意味を込めてあえて最初赤字でもスタートするという場合で、申請がある場合は、和田が判断し、小豆ラボ運営費から活動費を出す場合もありという状況にしてゆけるようにしたいと考えています。

運営費はオンラインサロンの売り上げの5%を毎月プールします。(2018年10月13日記載)

 

 

【ルール】

・和田への連絡や、和田の判断を仰ぐ場合はスレッドで連絡をおくってください。

随時チェックしてますが見落とすこともあるので、緊急性のある場合に限って、メンション(@)して書き込んでください。

直接メッセなどで問い合わせいただくのは控えてください。

みなさんから直メッセが来ると、個別対応で、前にすすむ時間がなくなり、仕事がすすまないのと、もうひとつ、みなさんからの質問と、和田の回答は共有した方が情報として財産になるから、という理由です。

 

・スレッドを立てたい場合は和田や運営チームに判断を仰いでください。

 

・azuki magazineと、小豆ラボの名まえでイベントを企画する際は細心の注意を払ってください。

azuki magazineの名前を使うと動いてくれる人もいると思いますが、いい加減なことをすると事故になるので、和田や運営チームに相談しながら進めてください。

 

  

【楽しくやろう】

いろいろ書きましたが、なにはともあれ、楽しくやりましょう!

 

まだまだ未完成な組織です。

小豆ラボの場を、いっしょに作っていっていきましょう。

一緒に育ちましょう。

よろしくお願いします!

 

 

【いまHatenaBlog読者で、小豆ラボメンバーでない方へ】

小豆ラボは、有料オンラインサロンです。

campfireを通じて、ご参加いただけます。

自分をアップデートさせる場として、「これをしたい、できます」という方、「これから動きながら考える」方、おまちしております。

camp-fire.jp

特技をおもちの方、特技をこれから探したい方、ぜひいらしてください。

特に、運営管理のデザインやりたいかた、ITサポートで貢献したいかた、編集・校正で活動したい方を絶賛募集中です。

 

2018年10月13日執筆

和田美香

 

(随時、最新の内容に更新してゆきます)

小豆ラボ メンバー募集ページ 案 20181006

3年後。
小豆をテコに
自分を取り戻す 
 
 
小豆ラボは、"azuki magazine"とオンラインサロンとが融合したあなたのアップデートを主体的な発信力で鍛える場です。
 
小豆ラボは、小豆を世界にひろげるためのウェブメディア "azuki magazine”での情報発信活動を通して、主体的な発信力を鍛え、自分をアップデートし、好きな生き方を選ぶ力をつけるオンラインサロンです。キーワードは、「健康、和(和菓子含む)、豆、情報発信、海外交流」。
→ ナチュラル・スマートに生き抜く女性のためのライフスタイルマガジン「azuki magazine」媒体資料へリンク 
【結成から参加しているメンバーの声】
 
たとえば、こんなを声いただいてます。
 

・ライターとして参加 

情報発信で稼ぐ力をつけたいと考えてazuki magazineの活動に参加するなかで、自分もオウンドメディアを立ち上げることができました。

東京手みやげコンシェルジュ  https://giftconcierge.tokyo/

 
・デザイナーとして参加

ただ、実績をつませてもらえるというだけでなく、自分ひとりだったら会えない老舗和菓子店の経営者さんや、大学の教授と直に会い、お話しを聴く機会があり本物に触れられたのは、ここにいたからこそで、なにものにも代えがたい経験です。  
 
・フードクリエイターとして参加
菓子をつくって、みんなにおいしいと言ってもらえることが、自分はほんとに好きなんだなあと、忘れていた想いや、好きだったことが改めて認識できたことに感謝です。今後の道に活かします。  
 
 
あなたも、小豆ラボで、小豆をきっかけに、自分をアップデートしていきませんか。
 
 
【小豆ラボについて】
 
目指すゴールは次の3つです。
  1. 1年後に自分発信メディアを持つ
  2. 2年後に社会に影響力をあたえる成果をだす
  3. 3年後に一生支え合える仲間に囲まれ、小豆ラボを超えてコラボできている
 
【オンラインサロン「小豆ラボ」でできること】
 
小豆ラボに参加するとできること。
  • 小豆ラボメンバーが集う、オンラインサロン「小豆ラボ」に参加することができます。
  • azuki magazineでアンバサダーとして、情報発信することができます。
  • 編集長和田や公式ライターが老舗和菓子店や小豆農家、職人さんなど、各地や各方面の専門家におこなう取材に同行し、本物に触れることができます。
  • 一人ではゆけない、小豆畑の草取り体験など、年数回の大人の社会体験会に参加することができます。
  • azuki magazineが主宰、コラボで関わるするイベントに優先的に参加できます。
  • イベント企画・構築・運営側として参加いただけ、専門家として表舞台に立っていただけます。
自身が発案者となって仲間を募り、azukiラボの名まえをつかって、ひとりではできないイベントを企画,運営、主催することができます。

→ ナチュラル・スマートに生き抜く女性のためのライフスタイルマガジン「azuki magazine」媒体資料へリンク
 

 

【こんな人に向いてます】

  • これから、ライフワークの実現に漕ぎ出そうとするひと。     

体調も、キャリアも、ちょっとひとやすみしたとき、ひとりじゃ遠くへ行けないなあ、自分アップデートしたいなあとおもうとき、小豆をレバレッジにして、本来の自分を取り戻し、未来や世界にむけて再び羽ばたく自分をいろんな方面で実験し、実生活に反映させていこうという方。

  • ほんとはやりたいことなにかなあ、ちっぽけに感じる自分の人生を変えたいなあという想いのあるひと。    

他人からは成功しているように見える人生でも、子供のこと、家族のこと、仕事のこと、お金のことなど、ちょっとしたつまづきを感じるときがあります。そんの閉塞感があるとき、小豆を介した小さなきっかけで、「母として、娘として、妻として、役職や肩書として、職業として」だけで生きているだけでは出会えない人との交流や出会いで、大きな上昇や突破口への手がかりをつかむことができる、そんなチャンスにあふれる場所です。

「お金や仕事や楽しいことはふってこない、自分のワクワク経験や自分の未来は自分で創る」そんな想いをもち、あなたの人生に、小豆でレバレッジをかけ、大きく変わるストーリーを一緒に実験してゆきましょう。

  • 小豆好き、和菓子好きでとことん語りたい方も大歓迎。
  • いまの既存の流通や業界の枠組みに挑戦する活動をしている方なら、なお大歓迎。

 

【小豆ラボで活動しているチーム紹介】

 
小豆ラボは、キーアイテムとして「小豆」を世界につたえる活動をおきます。
 
伝える発信手段は、執筆、情報発信、イベント、企画・プロデュース、ファシリテーション、翻訳、デザイン、動画制作、イラスト創作、雑貨創作、菓子創作、料理創作といった「つくる」「発信する」こと。
 
小豆ラボでは、オンラインサロンでの情報交換のほかに、あなたの人生体験を積極的につくることができる個別専門チーム制も設けています。
自分がしたいことを宣言し、メンバーを募集してみましょう。   
 
---現在小豆ラボないで発足してつるチームリスト---       
  • azuki magazine編集チーム       
  • azuki magazine Englishチーム   
  • 小豆商品開発チーム       
  • イベント運営チーム       
  • 動画コンテンツ制作チーム       
  • クラウドファンディング立ち上げチーム       
  • 小豆ラボ運営管理チーム
 
今なら、あなたが挑戦したいことで新たにチームを立ち上げて、一緒に挑める環境があります。
また、それぞれのチームのなかで、あなたが主導でルールをつくってゆくこともできます。
 
 

【小豆ラボには、あなたがアップデートしてゆく環境があります】 

 
わたしたちは環境のなかで生きています。
失敗しながらも、前に向かって必死ですすむ、向上心の高い人に囲まれていれば勝手にモチベーションは上がります。
 
環境に身を置くチケット代、チャレンジできる場所代として、小豆ラボ参加費1,080円(税込)ととらえてください。
 
主体的に動き、情報発信し、成果をあげている人に囲まれていれば、いつの間にか好きなことを選んで生きてゆけるようになります。
試行錯誤OK。前言撤回、朝令暮改OK。
 
なので、まずあなたも動いてみることができます。
情報を受取る方法で学ぶよりも、アップデートは容易です。
 
 小豆ラボは、小豆という情報発信のテーマやがきまり、またazuki magazineの情報発信ルールがきまっています。
 
小豆が好き、和菓子が好き、食べることが好き、美容と健康に興味がある、世界とつながることに興味がある、和文化を世界に発信したいという想いをお持ちであれば、より小豆ラボでの情報発信をより楽しくやりましょう。
 
 

【小豆ラボ 第一期メンバー募集開始】

 
「小豆ラボ」は、結成メンバー16名でスタートしております。
 
2018年10月から、第一期メンバー16名限定募集いたします。
 
募集定員に達した段階で、第一期募集終了いたします。
 
第一期のいまなら、会の運営ルール構築に積極的にかかわることもできます。
 
月のどこのタイミングで入会されても、そこから1ヵ月単位で課金か始まり、オンラインサロンやイベントにも参加いただけますので、入会は月初でなくても大丈夫です。
 
参加費は、月額1,080円(税込)です。
 
 

 【参加方法について】

 
参加申込ボタンからcampfireを通じて決済ください。
 
2営業日以内にcampfireに登録されたアドレスに、こちらからオンラインサロンへの招待メールを送付します。
 
招待メールに記載されている参加方法に従い、クローズドのオンラインサロンに参加してください。
 
月のどこから入会いただいても、1ヵ月分の費用をもうしうけます。
 
また、月のどのタイミングで退会いただく場合も、月末までの1ヵ月分の参加費を申し受けており、返金はいたしておりません。 
 
 

【Q&A】

 
Q.小豆ラボ内での活動はどのように行われますか?
 
A.活動は、基本的に非公開のフェイスブックグループ内で行われます。Facebookアカウントをご用意してお申し込み下さい。 
 
Q.匿名での参加は可能ですか?
A.ご自身のお名前でご参加ください。メンバー間の心理的安全性を確保するひとつの方法とご理解ください。 
 
Q.会社員ですが参加できますか?
A.はい、可能です。既に沢山の方が参加されています。
 
Q.パート勤めで得意なことがいまみつからないのですが参加できますか? 
A.はい、可能です。たとえば、和菓子が好き、あんこが好きという動機だけでご参加いただいている方もおられます。好きがあると、人とつながれますね。情報発信していくうちに、「あなたは、こんなところが得意ですね」と人から言われるようになったらしめたものです。どんどん羽ばたいてください。
 
Q.主婦で仕事からずっとはなれているのですが参加できますか? 
A.はい、可能です。たとえば、料理が好き、菓子作りが好きという方も、小豆をつかった料理や菓子のレシピを開発して、料理人の経歴をスタートさせたかたもおられます。通販で売ったり、マルシェに出たり、仕事にしてゆくきっかけにもしていただけます。
 
Q.学生ですが参加できますか? 
A.はい、可能です。たとえば、翻訳の実践の場が欲しいと、参加いただく方もおられます。やりたいことに向かって、skillをみがいてゆく場としても利用ください。
 
 

【小豆ラボ 第一期メンバー募集開始】

 
「小豆ラボ」は、結成メンバー16名でスタートしております。

2018年10月から、第一期メンバー16名限定募集いたします。
 
募集定員に達した段階で、第一期募集終了いたします。
 
第一期のいまなら、会の運営ルール構築に積極的にかかわることもできます。
 
月のどこのタイミングで入会されても、そこから1ヵ月単位で課金か始まり、オンラインサロンやイベントにも参加いただけますので、入会は月初でなくても大丈夫です。
 
参加費は、月額1,080円(税込)です。 
 
 

【こんな人には向いていません】

 
次のような方には、このオンラインサロンはそぐわないと思います。

・参加するだけで、自分で考え行動することを避け、「小豆ラボに参加して情報もらっていれば人生かわるかな」と考えている他人依存の方
・与えられること、なにかが降ってくること、他人が変わることだけを期待する方
・他人の挑戦を批判する方
 
 

オンラインサロンの 名前を決めるご協力をおねがいします 名前案のそれぞれの意味

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azuki magazineから、オンラインサロンが10月に生まれます!
 
今日は、そのオンラインサロンの名まえを決めるのに、azuki magazine読者のみなさまにアンケートのご協力をおねがいです。
 
 
あたらしく発足するオンラインサロンは、azuki magazineを基盤としたクローズドのコミュニティです。
 
オンラインサロンは、こんな人が集まります!
 
1 azuki magazineでライターや翻訳、動画制作やクリエイティブなどで、サイト運営に関わり、今後実績をつくってゆきたい人
 
2 「小豆を世界に」をコンセプトにかかげるazuki magazineが持つ魅力を応援し、クローズドのイベントや、小豆や和菓子、和菓子文化情報、健康情報をうけとり楽しむ人
 
ライターさんや翻訳者さんの成長を支援する場に参加し、活動しながら、
想いを共有し、小豆をきっかけに自ら主体的に楽しみを造ってゆく人があつまります。
 
キーワードは「小豆、健康、日本」。
 
小豆を媒介として、軽やかに♬したたかに生き抜く活力をつけてゆく場を目指します。
手段としては、主体的な情報発信。
その情報発信の場を提供します。
 
 
このような体験をつくる場所としてのオンラインサロンの名前を決めるのに、あなたなら、どの名前がいいか、アンケートにチェックをいれることで、ご協力をおねがいできますでしょうか。
 
アンケートURL

[https://www.facebook.com/azukipedia/posts/1104340189741007?__xts__[0]=68.ARBAFB3u5PLsNqsWvvhrVnkpq75nnr382h7zJZnycPAM8bphqb5aunoFd4XWg-CcQ32XTPW4ANpKVlq6EBqA4fOqURGKGO4DN6sQc0EO8i64bBc9EJj3uJi5GhtmbP9NRj539DB4ANyymMHTa6dWblbeeKOgltLVXRGOIhCg0tnDaU-MggoFsA&__tn__=-R:title]

 
それぞれの名まえにこめた思いはつぎのとおりです。
 
□ Love azuki プロジェクト
 
小豆を通じて、本来の自分をとりもどし、未来や世界に向けて思い描く自分をproject(映し出す)していこうという意味を込めています。
 
□ azuki ラボ
 
小豆を媒介として、軽やかに♬したたかに生き抜く活力をつけてゆく場を目指しています。手段としては、主体的な情報発信。その情報発信は、さまざまな手段のなかから、あなたに工夫していただけます。そのため、自分で生み出す実験場としての意味を強く込めています。
 
 
 
投票は、コチラでおねがいします。
 
アンケート受付は、9月21日(金)24時まで。

[https://www.facebook.com/azukipedia/posts/1104340189741007?__xts__[0]=68.ARBAFB3u5PLsNqsWvvhrVnkpq75nnr382h7zJZnycPAM8bphqb5aunoFd4XWg-CcQ32XTPW4ANpKVlq6EBqA4fOqURGKGO4DN6sQc0EO8i64bBc9EJj3uJi5GhtmbP9NRj539DB4ANyymMHTa6dWblbeeKOgltLVXRGOIhCg0tnDaU-MggoFsA&__tn__=-R:title]

 
いいなとおもうものがあったら、ぽちをおねがいいたします。
 
 

オンラインサロン メンバー募集のための文案 その1

(草稿段階のものです)(オンラインサロンの名まえは仮称段階のものです)

(この文案 その1は、正式発表のものではありません。構想を練り上げる途中の段階のものです)

 

 
 
 
 
 
小豆を通して、主体的な発信力を鍛え、自分をアップデートし、好きな生き方を選ぶ力をつける。
 
目指す姿は、「都会をナチュラル・スマートに生きぬくわたし」。
 
あなたも、自分をアップデートし、都会をナチュラル・スマートに生き抜く姿にちかづくための、主体的な情報発信してみませんか。
 
 
 
こんにちは、azuki magazine編集長 和田美香です。
 
高齢出産後、身体がだるくて走れないという不調を、小豆を積極的に摂ることで解消した経験から、小豆をスーパーフードとして世界に発信したいというおもいで、azuki magazineを立上げました。
 
小豆といえば、あんこ。
餡といえば、和菓子。
和菓子といえば、日本文化。
そんなつながりから、パリへ、「あずきのアトリエ」というあんこ教室にゆくことに。
北海道の小豆畑へ草取り体験にもいきました。京都の文化財のたてもののなかで、お茶とコラボイベントもさせていただきました。鎌倉古民家では、ワインとのペアリングのイベント、日本酒とおはぎの会、小学校では食育イベント、テレビ出演も。
 
すべて、小豆を世界にひろげる活動をすると決めてから体験したことです。
仕事だけ、子育てだけでは知ることができなかった世界に、小豆に、あちこちつれていってもらって、体験をひろげてもらっているような感覚です。
 
体験だけではありません。
有名な老舗和菓子店の店主の方から直接お話しを伺えたり(敷居をまたぐだけでキンチョー)、本をだしておられる方にインタビューでお会いすることで、道を究めておられる方と直接お話しできる機会も生まれ、自分の生きている世界が、ほんの一部の世界観でしかないことも、おもいしらされてきました。
 
 
さらに、マクロビオティックやビーガンといった世界のセレブが実践する食のなかで注目されているazukiを、もっと世界に広めたい、もっと日本でもあんこではなく小豆料理をひろめたいと試行錯誤しているなかで、インナービューティーの効果もすごく実感してきました。
たとえば、わたしはいま47歳(2018年10月現在)ですが、白髪染めをせずにすごせています。
 
こんな風に、小豆を通して、高校のときから、やりたかったことをおもいっきりやる環境を手に入れることができました。
だから、あなたとチームでもっと加速したくて、小豆を通して主体的な発信力を鍛え、自分をアップデートし、好きな生き方を選ぶ力をつける場をつくりました。
 
 
場所の名まえは
ラブアズミーラボ。
 
 
LOVE more azuki and me laboratoryからつくった、造語です。
 
 
ここ、ラブアズミーラボは、キーアイテムとして「小豆」を世界につたえ、azukiを中心に、自ら体験を紡ぎ出し、楽しみと、自分の笑顔をつくってゆく場です。
 
つたえる発信手段は、執筆、情報発信、イベント、企画・プロデュース、ファシリテーション、翻訳、デザイン、動画制作、イラスト創作、雑貨創作、といった「つくる」「発信する」こと。
 
発信力が発揮できる場に居ることで、わたしたちは、小豆をまんなかに笑顔でつながる人の輪を世界にひろげる役割もはたし、その結果として「てゆきます。
 

こんな方に効きます

 
・和菓子や茶道、和文化を世界に広げる活動を活発化させたい人
・小豆が健康にいいことをもっと多くの女性に伝えたい人
・ライターとして実績を積みたい人
・翻訳者として実績を積みたい人
・和菓子職人さんや、和菓子店への取材同行して、和菓子の世界をもっと深くしり、温故知新の発信につなげたい人
・生産者や流通業界の人や、全国での取材に同行し、見聞をよりひろげ、発信力向上に活かしたい人
・新しい商品企画のマーケティングに参加することで、マーケティングを学び、自分でも実践に活かしたい人
・動画制作やデザインなど、クリエイターとしての活躍の場を得ることで、実績を積みたい人
・イベントの企画、プロデュース、ファシリテーション、運営などを学ぶことで、自分のイベント発信力を高めたい人
・海外への情報発信、商品プロモーションにゼロから取り組む過程を一緒に構築することで、自分ブランドの商品の海外展開に活かしたい人
・菓子や料理など、創作者、料理人としての活躍の場を得て、より専門家としての名をあげたい人
・英語コンテンツの企画、制作、監修、マーケティングを通して、訪日外国人や、海外在住の和食や和菓子に興味のある人に情報をとどける体験をし、自分ブランドの情報発信に活かしたい人
・全国の和菓子の話題に触れ、各地や各店の挑戦に触発をうけ、自分も発展したい人。
・自らのミッションをかけてとりくんでいる人とのつながりのなかで、自分のステージアップを図りたい人。
・生活を豊かにする、笑顔をつくる、人と人とをつなぐ和菓子を、日本のなかでもっと食べてほしい、もっと高価格で受け入れてもらえるように活動したいと活動している人。
・小豆や和菓子のおいしさを誰かと分かち合いたい人
・小豆や和菓子のコアな情報を交換しあいたい人
 
 
 

ラブアズミーラボに入るとこうなる 3つのこと

1.発信力を身につける方法が分かる

 
これからの時代のキーワードは”発信力”です。
もし、情報を受け取るだけなら、マスメディアから発信された情報を一方的に受け取っていた時代に生きている人と全く変わりません。
 
自分の興味のありかたを社会に発信して、ミッションを確立して、そこに近づくためのアップデートをしてゆく。
やりたかったことを、ひとつづつ実現するために、まず主体的な発信力を身に付ける場をご提供できます。
 
など、メディアとして使える場をフル活用して、発信力を身に付けていただけます。
目指すは、「都会でスマート・ナチュラル・スマートに活きる女性に届ける小豆物語」が、ビジョンとして一致できれば、多様な切り口で、小豆をもりあげましょう。
 
 
 
ライターとして活動したい方には、有名女性誌等で活躍しているベテランライターや編集者から記事にコメントをもらえる制度があります。
翻訳者として活動したい方には、監修コメントをひとこといただくことができる制度があります。
イベントプロデュースや企画で活動したい方には、azuki magazine主宰イベントのとりしきりだけでなく、外部から依頼されたプロモーション活動にとりくむことで実績をえられる場に参加できます。
 
もし、しばらくは、みているだけで参加していという方もOKです。
エンターテイメント性のあるなかを泳いでいただいて、自分の情報発信ポイントをみつけてください。それまで、ただ参加しているだけ、というのもOKです。
 
 

2.一流に触れる

 
自分をアップデートするなかで欠かせないのが、一流に触れるということ。
azuki magazineで、ライターが取材するときに同行できます。
老舗和菓子店や職人など、世界を極めながら、革新も断行するひとたちの話が直接聞けるだけでなく、質問もできます。
なにより、リアルで会うことによって、極める、挑戦することとはどんなことか、肌身で空気を感じ取っていただけます。
 
自分だけでは、ゆけない体験を、小豆を通して積み重ねてゆき、自分のアップデートにつかづいてゆけます。
 

3.好きなことで選んでゆく仲間が作れる

 
ラブアズミーラボの真骨頂はココ。
ラボ内で、自分の商品を売っても良いし、メンバーと組んでビジネスを起こすのもOKです。
たとえば、小豆雑貨をつくって、小豆の商品開発チームと売ってもいいですし、メンバー同士でビジネスを起こしてもいいです。
たとえば、動画制作スタジオに、メンバーから依頼をうけてビジネスを拡大してもらってもいいです。
それぞれ、azuki magazineで、小豆を世界にひろげるプロジェクトに参加することをを通じて、一緒に組んで行ける仲間も選んで行けます。
 
チームでとりくめば、1人で頑張るよりも100倍強いです。
ラブアズミーラボでは、自分がしたいことを宣言し、メンバーを募集できるチーム制度を取り入れています。
現在ラブアズミーラボ内で発足しているチームリスト
  •  azuki magazine編集チーム
  •  azuki magazine Englishチーム
  •  小豆商品開発チーム
  •  ブログ初心者チーム
  •  イベント運営チーム
  •  動画制作チーム
  •  クラウドファンディング立ち上げチーム
  •   ラブアズミーラボ運営管理チーム
 
今、あなたが挑戦したいことでチームを立ち上げて、一緒に挑める環境があります。
チームのなかで、あなたが主導でルールをつくってゆくこともできます。
 

ラブアズミーラボはこんな人におすすめ

ラブアズミーラボは、以下の様な方に入会していただきたいと思って作りました。
  • 発信力を身に着けてお金に変えたい人
  • 好きなことで生きて行きたい人
  • 今の働き方に悩んでいる、不満を感じていて、行動の突破口が欲しい人
  • 好きなことをやって生きている仲間が欲しい人
  • 自分の好きなことを収入に変えたい人
  •  小豆や和菓子を世界にひろげたい人
  •  
  •  小豆や和菓子を、とことん語りたい人。
  •  
 

こんな人は来ないでください

コミュニティの質を保つために、以下の様な方の参加はお断りしています。
 
  • モチベーションの低い人(周りのモチベーションまで下がるため)。
  • 他人の挑戦を批判する人。
  • 他人を尊重できない人。
  •  なにか、受け取ることだけを望んでいる人。
 

ラブアズミーラボには、アップデートできる環境があります

 
 人間は環境のなかで生きています。
  • 失敗しながらも、前に向かって必死ですすむ、向上心の高い人に囲まれていれば勝手にモチベーションは上がります。
  • 環境に身を置くチケット代、チャレンジできる場所代で、1,000円(税別)ととらえてください。
主体的に動き、情報発信し、成果をあげている人に囲まれていれば、いつの間にか好きなことを選んで生きてゆけるようになります。
 
ラブアズミーラボでは、学校のように手取り足取り教えることはありません。
情報を勝っているつもりのかた、情報を受け取りたい方は、向いていません。
だけれど、試行錯誤しながら、主体的に情報発信し、動いているメンバーはいます。
環境があります。
なので、まずあなたも動いてみることができます。
情報を受取る方法で学ぶよりも、アップデートは容易です。
 
また、小豆を通して、小豆を中心に活動することで、情報発信のテーマや軸、ルールがきまっています。
小豆が好き、和菓子が好き、食べることが好き、美容と健康に興味がある、世界とつながることに興味がある、和文化を世界に発信したいという想いをお持ちであれば、ラブアズミーラボでの情報発信がより楽しくなりますね。
 
 

入会後、初月は無料です

今なら入会後、初月は料金が無料です。
なので、月のどの日程からご参加いただいても、かわりません。
まず参加してみて、気に入ったらそのまま、ひきつづき翌月も参加して下さい。
もちろん無料期間だけで退会してもらっても大丈夫です。
ぜひ今すぐラブアズミーラボの無料体験を申し込んでください。
 

参加方法について

上記ボタンからPayPal経由にて決済ください。
2営業日以内にPayPalに登録しているアドレスにこちらから招待メールを送付しますので、そのメールに記載されている参加方法に従い、参加してください。
さらに詳しい申込み方法は以下を参照してください。
ラブアズミーラボ申込方法
 

Q&A

Q.初月無料ですが、その期間内に退会すればお金はかかりませんか?
A.はい、無料期間内に退会された場合は費用は発生しません。
 
Q.参加方法を教えてください。
以下のページをご覧ください。
ラブアズミーラボ参加方法
 
Q.ラブアズミー内での活動はどのように行われますか?
A.活動は、基本的に非公開のフェイスブックグループ内で行われます。Facebookアカウントをご用意してお申し込み下さい。
 
Q.匿名での参加は可能ですか?
A.ご自身のお名前でご参加ください。メンバー間の心理的安全性を確保するひとつの方法とご理解ください。
 
Q.会社員ですが参加できますか?
A.はい、可能です。既に沢山の方が参加されています。
 
Q.パート勤めで得意なことがいまみつからないのですが参加できますか?
 A.はい、可能です。たとえば、和菓子が好き、あんこが好きという動機だけでご参加いただいている方もおられます。好きがあると、人とつながれますね。情報発信していくうちに、「あなたは、こんなところが得意ですね」と人から言われるようになったらしめたものです。どんどん羽ばたいてください。
 
Q.主婦で仕事からずっとはなれているのですが参加できますか?
 A.はい、可能です。たとえば、料理が好き、菓子作りが好きという方も、小豆をつかった料理や菓子のレシピを開発して、料理人の経歴をスタートさせたかたもおられます。通販で売ったり、マルシェに出たり、仕事にしてゆくきっかけにもしていただけます。
 
Q.学生ですが参加できますか?
 A.はい、可能です。たとえば、翻訳の実践の場が欲しいと、参加いただく方もおられます。やりたいことに向かって、skillをみがいてゆく場としても利用ください。
 
 

参加者の声

 
azukiを真ん中に、そして小豆を媒介に、azuki magazine編集部や小豆の商品活溌、プロモーション活動にとりくんでくれている仲間も、自分のミッションに基づいた発展をとげられています。
 
たとえば、こんなを声いただいてます。
 
ライター 情報発信で稼ぐ力をつけたいと考えてazuki magazineの活動に参加するなかで、自分もオウンドメディアを立ち上げることができました。
東京手土産コンシェルジュ
デザイナー ただ、実績をつませてもらえるというだけでなく、普段だったら会えない老舗和菓子店の店主さんや、大学の教授と直に会い、お話しを聴く機会があったのは、ここにいたからこそで、なにものにも代えがたい経験です。
クリエイター 菓子をつくって、みんなにおいしいと言ってもらえることが、自分はほんとに好きなんだなあと、忘れていた想いや、好きだったことが改めて認識できたことに感謝です。今後の道に活かします。
 

azuki magazinと、オンラインサロンと、通販とを串刺しにするコンセプトを表現するワーク(2)

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キーワード抽出の次は、出てきた言葉をグループ分けする。
 
出てきたこれらのワードは、笑顔、つながり、上質等いくつかのキーワードでグループ分けができそうですね。
浮かび上がってきた世界観を、グループ分けします。
さらに、そのグループ分けされたなかのされたキーワード使って、キャッチコピーというか、行動宣言のようなフレーズに落とし込んでゆきます。
 
 
難しいワークですね。
理想としては、言葉だけで魅力を伝えられ、集客できるようなもの。
 
1
明日の笑顔をつくる小豆
→なんか、どっかの食品メーカーのコーポレートキャッチコピーみたいだ。
→ ボツ
 
2
都会をナチュラル・スマートに生きる女性のためのazuki
→ 雑誌のキャッチコピーみたい。これ気に入った! とはいえ、オンラインサロンのコンセプト表現に向いてるのかなあ。
 
向いてるかなあとか自問しつつも、すでに「2」だと、だれにモデルをたのんで、だれにメイクとスタイリングを頼んで、どこでヘアをやってもらって、だれにカメラマンを頼むか、なんとなく勝手に頭のなかでチームできた!
 
今を上質な時空間にかえる小豆マジック
 
→これも、もの、が主体になってて、人がでてこないなあ。
→ボツ
 
つながる小豆プロジェクト
 
→ 「自然と都会」「地球と人類」「モダンとナチャラル」「人と人」「地域とお店」「歴史と未来」「日常とリゾート」、それらが、ひとりひとりの生活のなかにすでにあって、焦点を当てるだけでいいというストーリーが気に入った。
 
→これを表現するビジュアルはイラストになるかなあ。
 
 
ひきつづき、みんなのアイデア募集中!

azuki magazinと、オンラインサロンと、通販とを串刺しにするコンセプトを表現するワーク(1)

コンセプトを表現するために、ただいまワーク中。

言葉の紡ぎ出し方を、やり方を仲間からおしえてもらいました。。

・自分のオンラインサロン(もしくは商品)を表現する雑誌があると仮定する。書店にならんでいる雑誌のなかで、自分のオンラインサロン(もしくは商品)にぴったりだと思う雑誌の表紙はどれですか? たとえば「エルジャポン」とか「hanako」とか、言った具合にに特定する。

わたしは絞り切れずに4つもあげてしまいました。
ここから言葉を抽出します。

 

連想するワード

 

・手をふれたくなるウェット感

・余白

・心の余裕

・明日を創る今

・今ここを大切にする

・ここだからこそ、わざわざ体験する毎日

 

・笑顔ですごす毎日

・毎日の楽しさが伝染する

・食べること、作ることだけでなく、ただ共にいるだけで楽しそう

・毎日の生活のなかの小さな幸せを造る笑顔

 

・日常のなかのリゾートホテル

・家族と、つながりと日常を上質にする

・暮らしと自然、暮らしと地球と家族

 

・キリっ

・自然と共生しながら都会的にも生きる、そんなライフスタイルへのあこがれ

・健康美人

・アクティブでスマート

ナチュラルでモダン

 

 ・躍動感

・しなやかさ
・ワクワク
・笑顔の源(みなもと)
 
 
<チームメンバーが抽出したことば>
 
シンプル
端正
細やか
正直
上質
大人
都会のオアシス
 
 
<わたしのなかのNGワード、一歩引いた言葉>
 
キラキラ
ギラギラ
パーティー
ガチ
熱血
静謐
 
 
 

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報酬額もオープンにする?!

こんなチームにしたい! 報酬体制でなやんでたけど、この記事と、『予想どおりに不合理』と『ティール』の3つを読んで、ほぼイメージ固まった! 

business.nikkeibp.co.jp

 
 
 

小豆の菓子にしたい。その2

小豆甘酒をつかった菓子シリーズ12種類にするまで、あと少し!

 

1、あずき甘酒クッキー

2、あずき甘酒スコーン

3、あずき甘酒タルト

4、あずき甘酒フィナンシェ

5、あずき甘酒パン

6、あずき甘酒どらやき

7、あずき甘酒もなか(もなか別送。たべるときくっつける)。

8、あずき甘酒葛バー(アイス)

9、あずき甘酒大福

 10、あずき甘酒白玉

その他脱線して

11、あずきグラノーラ

12、あずき甘酒水羊羹

 

なんとか、12個!

 

 

 

 

<どんな食べ手を想像しているか。>

 

人の身体はたべたもので出来ているので、何をたべているのかということについて意識が高い人にとどけたい。

 

 

<どんなとき買うか>

 

贈り手の格があがる菓子。

美と健康にきづかう女友達へのプレゼント。

なにか手土産を贈るなら、その先に配られる社員さんにも健康になってほしいと願う気持ち。

自分は「食にこだわりがあり、美と健康のタグを建てている」方が買って贈る菓子。

 

 

メモはまだまだつづきます。

あずき甘酒シリーズ スコーン

小豆の製品を作りたい。

 

いろいろ紆余曲折、右往左往しておりますが、コンセプト、ギフト、体験を贈る、てな方向で、友達や仲間や手土産で薦めたいプレゼント菓子にしようかと考えてはじめてます。

 

そしてシリーズを、あずき甘酒にしようかと。

 

あずき甘酒クッキー

あずき甘酒スコーン

あずき甘酒タルト

あずき甘酒フィナンシェ

あずき甘酒パン

あずき甘酒他に

 

甘酒の専門家のクロブーさんや、パティシエさんと組めたらいいなあと。

 

さて、12個の菓子思いついてみよう!

 

写真はあずき甘酒スコーンの試作品です。

豆腐クリームを付けて今日のおやつにもする予定。

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