オウンドメディアとしてどう生き残っていくか。目指す先。

azukimagazine(http://azuki.tokyoとhttp://azukie-en.tokyo)は、オウンドメディアとして将来どうやって生き残っていくか。 理想とする姿は 「ほぼ日刊イトイ新聞」 情報と通販がうまくくみあわさっているからです。 ほぼ日ストアで、たとえばほぼ日手帖を…

なぜ世界に? その2

「小豆を世界に」が、azkiプロジェクトのキャッチコピーです。 どうして、世界になのか? というご質問をいただきました。 きっかけは二つあります。 一つはビデオでも話ししておりますのでご覧頂ください。 どうして小豆だったのか? 日本と世界を結ぶアイ…

【ようこそ 小豆ラボ コミュニティーへ】2018.10.13ver

【ようこそ 小豆ラボ コミュニティーへ】 2016年の和菓子の日に発案発足した「小豆を世界に!」の活動が、3年目にはいっています。 azkiプロジェクトも2.0に突入し、azuki magazine編集部と小豆商品開発チーム、英語チーム、イベントチームと、活動内容が多…

小豆ラボ メンバー募集ページ 案 20181006

3年後。 小豆をテコに 自分を取り戻す 小豆ラボは、"azuki magazine"とオンラインサロンとが融合したあなたのアップデートを主体的な発信力で鍛える場です。 小豆ラボは、小豆を世界にひろげるためのウェブメディア "azuki magazine”での情報発信活動を通し…

小さな小豆でかなえたい世界

オンラインサロンの 名前を決めるご協力をおねがいします 名前案のそれぞれの意味

azuki magazineから、オンラインサロンが10月に生まれます! 今日は、そのオンラインサロンの名まえを決めるのに、azuki magazine読者のみなさまにアンケートのご協力をおねがいです。 あたらしく発足するオンラインサロンは、azuki magazineを基盤としたク…

オンラインサロン メンバー募集のための文案 その1

(草稿段階のものです)(オンラインサロンの名まえは仮称段階のものです) (この文案 その1は、正式発表のものではありません。構想を練り上げる途中の段階のものです) 小豆を通して、主体的な発信力を鍛え、自分をアップデートし、好きな生き方を選ぶ力…

azuki magazinと、オンラインサロンと、通販とを串刺しにするコンセプトを表現するワーク(2)

キーワード抽出の次は、出てきた言葉をグループ分けする。 出てきたこれらのワードは、笑顔、つながり、上質等いくつかのキーワードでグループ分けができそうですね。 浮かび上がってきた世界観を、グループ分けします。 さらに、そのグループ分けされたなか…

azuki magazinと、オンラインサロンと、通販とを串刺しにするコンセプトを表現するワーク(1)

コンセプトを表現するために、ただいまワーク中。言葉の紡ぎ出し方を、やり方を仲間からおしえてもらいました。。・自分のオンラインサロン(もしくは商品)を表現する雑誌があると仮定する。書店にならんでいる雑誌のなかで、自分のオンラインサロン(もし…

報酬額もオープンにする?!

こんなチームにしたい! 報酬体制でなやんでたけど、この記事と、『予想どおりに不合理』と『ティール』の3つを読んで、ほぼイメージ固まった! business.nikkeibp.co.jp

小豆の菓子にしたい。その2

小豆甘酒をつかった菓子シリーズ12種類にするまで、あと少し! 1、あずき甘酒クッキー 2、あずき甘酒スコーン 3、あずき甘酒タルト 4、あずき甘酒フィナンシェ 5、あずき甘酒パン 6、あずき甘酒どらやき 7、あずき甘酒もなか(もなか別送。たべると…

あずき甘酒シリーズ スコーン

小豆の製品を作りたい。 いろいろ紆余曲折、右往左往しておりますが、コンセプト、ギフト、体験を贈る、てな方向で、友達や仲間や手土産で薦めたいプレゼント菓子にしようかと考えてはじめてます。 そしてシリーズを、あずき甘酒にしようかと。 あずき甘酒ク…

azuki magazine編集長の和田美香です。 「小豆を世界に」を標語に、小豆や和菓子を世界の人に知ってもらい、もっと食べてもらい、みんなで健康で幸せになろうという活動をしています。 でも、会う方に、どうして「小豆」だったのですか?と必ずご質問いただ…

わたしのなかの、あんこ

和菓子って、どんなものを想像するって話を昨日は書きました。 https://oneazki.hatenablog.com/entry/2018/07/20/100851 でも、わたしたちのwebマガジンは、小豆が主役なんです。 わたしの脳裏の記憶で、匂いと結びついた小さいころの風景が、いまも強烈に…

わたしのなかの和菓子

いまは関東の、神奈川に住んでおります。 生まれは、奈良です。 親戚は、京都、大阪、奈良に点在。 わたしのなかの和菓子は、「上生菓子」だったんだなあと、最近、なんだか改めて自覚しました。 関東に住んでもう20年以上たちます。 関西に住んでいた時間…

取材の予定

こんな記事書きます、取材企画書を書く予定です、のメモです。 先週、「和菓子屋さんの一日」という記事を書くために、撮影の野島さんと一緒に和菓子屋さんへ取材でうかがってきました。 記事は、いま校正中です。 7月中には校正もおわり、アップできる予定…

どうして、小豆ボールではなく、小豆バーなのか?

先月開催した試食会でも、そして出かける先々にお持ちするときにも、召し上がっていただく自作の小豆ボールに、みなさま美味しいといっていただけてて、ありがとうございます。 元ネタは、ブリズボールです。 ギルトフリーの(罪悪感のない)お菓子として、…

ビジョンって難しい、と、まだわたしは思っているのだと指摘いただき、はっとしました。

小豆商品をなにかつくりたくてウロウロしてます。先日、野菜スイーツのバティシエさん、大廣さんに、会ってきました。https://ateliersshin.wixsite.com/saigashi-ateliershin 東林間にあるアトリエにお邪魔させてもらいました。初めなので、互いの目指すと…

【ようこそ azuki サロン準備室へ】2018.6ver

【ようこそ azuki サロン準備室へ】 2016年の和菓子の日に発案発足した「小豆を世界に!」の活動も、3年目にはいりました。 azkiプロジェクト2.0に突入し、azuki magazine編集部と小豆商品開発チーム、英語チーム、イベントチームと、活動内容が多様化して…

最終的にどこに向かうのか?をいつも聞かれます

azkiプロジェクトってどこへ向かうの? ミッションとビジョンを文字で書いているけど、でも、書き続けないといけないのですね、このどこへゆくのかってこと。 「小豆をつうじて幸せな時間をつくることを共有したい」 このことに尽きます。 小豆がある暮らし…

参加特典のご案内

【個別コーチングの無料利用できるメンター制度の導入、参加オプションのご案内】 いつも支えていただきありがとうございます。 当azkiプロジェクトに参画いただくメリットとしてお受取いただけるオプションに、個別コーチングを無料利用いただけるメンター…

グループを再編します。またチームからコミュニティーへとグループの呼び名を変えます。

人数が増えているにもかかわらず、そして出入りの人がいるにもかかわらず、立ち上げた当初のグループ連絡版のまま手入れをせずに2年弱運用してきてしまいました。 複数グループが同じところに存在し、かつ、だれが何をしているのか不明瞭なままであることが…

変更前、どうして7月のミーティングを「わくわくすること」に設定していたのか?

7月のミーティングは、全体についての現状報告と、今後どう進めるかについてをお話しする時間に変更させていただきました。 もともと、「わくわくすることを話そう」とミーティング議題を設定していました。 この議題に対して、「いますでに好きなことを書…

azuki magazineを含む、azkiプロジェクトにjoinいただくときに得ていただきたいもの

わたしたちの、「小豆を世界に」活動がかかげるミッションは、 世界に誇れる、日本の小豆を、 和菓子や、甘くない小豆料理を、 伝えることにより、 世界の女性の健康美人と、笑顔と幸福に貢献することを目指します。 です。 この活動にかかわっていただくあ…

azuki magazine ”わたしたちについて"内容バージョンアップさせました

わたしたちについてのページ記載の内容を、バージョンアップさせ、更新しました。 ---- azuki magazine は、小豆和菓子を中心とした、日本の食文化や生活を世界に伝えるとともに、甘くない豆文化の地域にも小豆の健康美容機能が世界に届くよう、 小豆の…

テーマをもつことと、好きなこと

7月のミーティングの議題も含めて、プロジェクト進行にブレがあるのではとご指定ただいてる点について、お返事おおくりします。 まず、議題についてです。軸を持って、つまり、テーマや方向をさがしていただくことと、ご自身がなにがお好きかワクワクするか…

健康について

azuki magazineが目指す世界は 「小豆をたべて、世界のひとが健康美人の笑顔になれること」です。 ここでいう、健康とは、どんな世界も含まれると考えているのか、書いてみました。 ・小さなころから馴染んだ味の和菓子を食べることを通じて、気持ちが和らい…