azuki magazine編集長の和田美香です。

「小豆を世界に」を標語に、小豆や和菓子を世界の人に知ってもらい、もっと食べてもらい、みんなで健康で幸せになろうという活動をしています。

でも、会う方に、どうして「小豆」だったのですか?と必ずご質問いただきます。

そこで、どうして小豆だったのか、語ってみました。

撮影・編集協力 まりぞうスタジオ

 

 

 

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