オンラインサロン メンバー募集のための文案 その1

(草稿段階のものです)(オンラインサロンの名まえは仮称段階のものです)

(この文案 その1は、正式発表のものではありません。構想を練り上げる途中の段階のものです)

 

 
 
 
 
 
小豆を通して、主体的な発信力を鍛え、自分をアップデートし、好きな生き方を選ぶ力をつける。
 
目指す姿は、「都会をナチュラル・スマートに生きぬくわたし」。
 
あなたも、自分をアップデートし、都会をナチュラル・スマートに生き抜く姿にちかづくための、主体的な情報発信してみませんか。
 
 
 
こんにちは、azuki magazine編集長 和田美香です。
 
高齢出産後、身体がだるくて走れないという不調を、小豆を積極的に摂ることで解消した経験から、小豆をスーパーフードとして世界に発信したいというおもいで、azuki magazineを立上げました。
 
小豆といえば、あんこ。
餡といえば、和菓子。
和菓子といえば、日本文化。
そんなつながりから、パリへ、「あずきのアトリエ」というあんこ教室にゆくことに。
北海道の小豆畑へ草取り体験にもいきました。京都の文化財のたてもののなかで、お茶とコラボイベントもさせていただきました。鎌倉古民家では、ワインとのペアリングのイベント、日本酒とおはぎの会、小学校では食育イベント、テレビ出演も。
 
すべて、小豆を世界にひろげる活動をすると決めてから体験したことです。
仕事だけ、子育てだけでは知ることができなかった世界に、小豆に、あちこちつれていってもらって、体験をひろげてもらっているような感覚です。
 
体験だけではありません。
有名な老舗和菓子店の店主の方から直接お話しを伺えたり(敷居をまたぐだけでキンチョー)、本をだしておられる方にインタビューでお会いすることで、道を究めておられる方と直接お話しできる機会も生まれ、自分の生きている世界が、ほんの一部の世界観でしかないことも、おもいしらされてきました。
 
 
さらに、マクロビオティックやビーガンといった世界のセレブが実践する食のなかで注目されているazukiを、もっと世界に広めたい、もっと日本でもあんこではなく小豆料理をひろめたいと試行錯誤しているなかで、インナービューティーの効果もすごく実感してきました。
たとえば、わたしはいま47歳(2018年10月現在)ですが、白髪染めをせずにすごせています。
 
こんな風に、小豆を通して、高校のときから、やりたかったことをおもいっきりやる環境を手に入れることができました。
だから、あなたとチームでもっと加速したくて、小豆を通して主体的な発信力を鍛え、自分をアップデートし、好きな生き方を選ぶ力をつける場をつくりました。
 
 
場所の名まえは
ラブアズミーラボ。
 
 
LOVE more azuki and me laboratoryからつくった、造語です。
 
 
ここ、ラブアズミーラボは、キーアイテムとして「小豆」を世界につたえ、azukiを中心に、自ら体験を紡ぎ出し、楽しみと、自分の笑顔をつくってゆく場です。
 
つたえる発信手段は、執筆、情報発信、イベント、企画・プロデュース、ファシリテーション、翻訳、デザイン、動画制作、イラスト創作、雑貨創作、といった「つくる」「発信する」こと。
 
発信力が発揮できる場に居ることで、わたしたちは、小豆をまんなかに笑顔でつながる人の輪を世界にひろげる役割もはたし、その結果として「てゆきます。
 

こんな方に効きます

 
・和菓子や茶道、和文化を世界に広げる活動を活発化させたい人
・小豆が健康にいいことをもっと多くの女性に伝えたい人
・ライターとして実績を積みたい人
・翻訳者として実績を積みたい人
・和菓子職人さんや、和菓子店への取材同行して、和菓子の世界をもっと深くしり、温故知新の発信につなげたい人
・生産者や流通業界の人や、全国での取材に同行し、見聞をよりひろげ、発信力向上に活かしたい人
・新しい商品企画のマーケティングに参加することで、マーケティングを学び、自分でも実践に活かしたい人
・動画制作やデザインなど、クリエイターとしての活躍の場を得ることで、実績を積みたい人
・イベントの企画、プロデュース、ファシリテーション、運営などを学ぶことで、自分のイベント発信力を高めたい人
・海外への情報発信、商品プロモーションにゼロから取り組む過程を一緒に構築することで、自分ブランドの商品の海外展開に活かしたい人
・菓子や料理など、創作者、料理人としての活躍の場を得て、より専門家としての名をあげたい人
・英語コンテンツの企画、制作、監修、マーケティングを通して、訪日外国人や、海外在住の和食や和菓子に興味のある人に情報をとどける体験をし、自分ブランドの情報発信に活かしたい人
・全国の和菓子の話題に触れ、各地や各店の挑戦に触発をうけ、自分も発展したい人。
・自らのミッションをかけてとりくんでいる人とのつながりのなかで、自分のステージアップを図りたい人。
・生活を豊かにする、笑顔をつくる、人と人とをつなぐ和菓子を、日本のなかでもっと食べてほしい、もっと高価格で受け入れてもらえるように活動したいと活動している人。
・小豆や和菓子のおいしさを誰かと分かち合いたい人
・小豆や和菓子のコアな情報を交換しあいたい人
 
 
 

ラブアズミーラボに入るとこうなる 3つのこと

1.発信力を身につける方法が分かる

 
これからの時代のキーワードは”発信力”です。
もし、情報を受け取るだけなら、マスメディアから発信された情報を一方的に受け取っていた時代に生きている人と全く変わりません。
 
自分の興味のありかたを社会に発信して、ミッションを確立して、そこに近づくためのアップデートをしてゆく。
やりたかったことを、ひとつづつ実現するために、まず主体的な発信力を身に付ける場をご提供できます。
 
など、メディアとして使える場をフル活用して、発信力を身に付けていただけます。
目指すは、「都会でスマート・ナチュラル・スマートに活きる女性に届ける小豆物語」が、ビジョンとして一致できれば、多様な切り口で、小豆をもりあげましょう。
 
 
 
ライターとして活動したい方には、有名女性誌等で活躍しているベテランライターや編集者から記事にコメントをもらえる制度があります。
翻訳者として活動したい方には、監修コメントをひとこといただくことができる制度があります。
イベントプロデュースや企画で活動したい方には、azuki magazine主宰イベントのとりしきりだけでなく、外部から依頼されたプロモーション活動にとりくむことで実績をえられる場に参加できます。
 
もし、しばらくは、みているだけで参加していという方もOKです。
エンターテイメント性のあるなかを泳いでいただいて、自分の情報発信ポイントをみつけてください。それまで、ただ参加しているだけ、というのもOKです。
 
 

2.一流に触れる

 
自分をアップデートするなかで欠かせないのが、一流に触れるということ。
azuki magazineで、ライターが取材するときに同行できます。
老舗和菓子店や職人など、世界を極めながら、革新も断行するひとたちの話が直接聞けるだけでなく、質問もできます。
なにより、リアルで会うことによって、極める、挑戦することとはどんなことか、肌身で空気を感じ取っていただけます。
 
自分だけでは、ゆけない体験を、小豆を通して積み重ねてゆき、自分のアップデートにつかづいてゆけます。
 

3.好きなことで選んでゆく仲間が作れる

 
ラブアズミーラボの真骨頂はココ。
ラボ内で、自分の商品を売っても良いし、メンバーと組んでビジネスを起こすのもOKです。
たとえば、小豆雑貨をつくって、小豆の商品開発チームと売ってもいいですし、メンバー同士でビジネスを起こしてもいいです。
たとえば、動画制作スタジオに、メンバーから依頼をうけてビジネスを拡大してもらってもいいです。
それぞれ、azuki magazineで、小豆を世界にひろげるプロジェクトに参加することをを通じて、一緒に組んで行ける仲間も選んで行けます。
 
チームでとりくめば、1人で頑張るよりも100倍強いです。
ラブアズミーラボでは、自分がしたいことを宣言し、メンバーを募集できるチーム制度を取り入れています。
現在ラブアズミーラボ内で発足しているチームリスト
  •  azuki magazine編集チーム
  •  azuki magazine Englishチーム
  •  小豆商品開発チーム
  •  ブログ初心者チーム
  •  イベント運営チーム
  •  動画制作チーム
  •  クラウドファンディング立ち上げチーム
  •   ラブアズミーラボ運営管理チーム
 
今、あなたが挑戦したいことでチームを立ち上げて、一緒に挑める環境があります。
チームのなかで、あなたが主導でルールをつくってゆくこともできます。
 

ラブアズミーラボはこんな人におすすめ

ラブアズミーラボは、以下の様な方に入会していただきたいと思って作りました。
  • 発信力を身に着けてお金に変えたい人
  • 好きなことで生きて行きたい人
  • 今の働き方に悩んでいる、不満を感じていて、行動の突破口が欲しい人
  • 好きなことをやって生きている仲間が欲しい人
  • 自分の好きなことを収入に変えたい人
  •  小豆や和菓子を世界にひろげたい人
  •  
  •  小豆や和菓子を、とことん語りたい人。
  •  
 

こんな人は来ないでください

コミュニティの質を保つために、以下の様な方の参加はお断りしています。
 
  • モチベーションの低い人(周りのモチベーションまで下がるため)。
  • 他人の挑戦を批判する人。
  • 他人を尊重できない人。
  •  なにか、受け取ることだけを望んでいる人。
 

ラブアズミーラボには、アップデートできる環境があります

 
 人間は環境のなかで生きています。
  • 失敗しながらも、前に向かって必死ですすむ、向上心の高い人に囲まれていれば勝手にモチベーションは上がります。
  • 環境に身を置くチケット代、チャレンジできる場所代で、1,000円(税別)ととらえてください。
主体的に動き、情報発信し、成果をあげている人に囲まれていれば、いつの間にか好きなことを選んで生きてゆけるようになります。
 
ラブアズミーラボでは、学校のように手取り足取り教えることはありません。
情報を勝っているつもりのかた、情報を受け取りたい方は、向いていません。
だけれど、試行錯誤しながら、主体的に情報発信し、動いているメンバーはいます。
環境があります。
なので、まずあなたも動いてみることができます。
情報を受取る方法で学ぶよりも、アップデートは容易です。
 
また、小豆を通して、小豆を中心に活動することで、情報発信のテーマや軸、ルールがきまっています。
小豆が好き、和菓子が好き、食べることが好き、美容と健康に興味がある、世界とつながることに興味がある、和文化を世界に発信したいという想いをお持ちであれば、ラブアズミーラボでの情報発信がより楽しくなりますね。
 
 

入会後、初月は無料です

今なら入会後、初月は料金が無料です。
なので、月のどの日程からご参加いただいても、かわりません。
まず参加してみて、気に入ったらそのまま、ひきつづき翌月も参加して下さい。
もちろん無料期間だけで退会してもらっても大丈夫です。
ぜひ今すぐラブアズミーラボの無料体験を申し込んでください。
 

参加方法について

上記ボタンからPayPal経由にて決済ください。
2営業日以内にPayPalに登録しているアドレスにこちらから招待メールを送付しますので、そのメールに記載されている参加方法に従い、参加してください。
さらに詳しい申込み方法は以下を参照してください。
ラブアズミーラボ申込方法
 

Q&A

Q.初月無料ですが、その期間内に退会すればお金はかかりませんか?
A.はい、無料期間内に退会された場合は費用は発生しません。
 
Q.参加方法を教えてください。
以下のページをご覧ください。
ラブアズミーラボ参加方法
 
Q.ラブアズミー内での活動はどのように行われますか?
A.活動は、基本的に非公開のフェイスブックグループ内で行われます。Facebookアカウントをご用意してお申し込み下さい。
 
Q.匿名での参加は可能ですか?
A.ご自身のお名前でご参加ください。メンバー間の心理的安全性を確保するひとつの方法とご理解ください。
 
Q.会社員ですが参加できますか?
A.はい、可能です。既に沢山の方が参加されています。
 
Q.パート勤めで得意なことがいまみつからないのですが参加できますか?
 A.はい、可能です。たとえば、和菓子が好き、あんこが好きという動機だけでご参加いただいている方もおられます。好きがあると、人とつながれますね。情報発信していくうちに、「あなたは、こんなところが得意ですね」と人から言われるようになったらしめたものです。どんどん羽ばたいてください。
 
Q.主婦で仕事からずっとはなれているのですが参加できますか?
 A.はい、可能です。たとえば、料理が好き、菓子作りが好きという方も、小豆をつかった料理や菓子のレシピを開発して、料理人の経歴をスタートさせたかたもおられます。通販で売ったり、マルシェに出たり、仕事にしてゆくきっかけにもしていただけます。
 
Q.学生ですが参加できますか?
 A.はい、可能です。たとえば、翻訳の実践の場が欲しいと、参加いただく方もおられます。やりたいことに向かって、skillをみがいてゆく場としても利用ください。
 
 

参加者の声

 
azukiを真ん中に、そして小豆を媒介に、azuki magazine編集部や小豆の商品活溌、プロモーション活動にとりくんでくれている仲間も、自分のミッションに基づいた発展をとげられています。
 
たとえば、こんなを声いただいてます。
 
ライター 情報発信で稼ぐ力をつけたいと考えてazuki magazineの活動に参加するなかで、自分もオウンドメディアを立ち上げることができました。
東京手土産コンシェルジュ
デザイナー ただ、実績をつませてもらえるというだけでなく、普段だったら会えない老舗和菓子店の店主さんや、大学の教授と直に会い、お話しを聴く機会があったのは、ここにいたからこそで、なにものにも代えがたい経験です。
クリエイター 菓子をつくって、みんなにおいしいと言ってもらえることが、自分はほんとに好きなんだなあと、忘れていた想いや、好きだったことが改めて認識できたことに感謝です。今後の道に活かします。