オウンドメディアとしてどう生き残っていくか。目指す先。

azukimagazine(http://azuki.tokyohttp://azukie-en.tokyo)は、オウンドメディアとして将来どうやって生き残っていくか。

 

理想とする姿は

 

「ほぼ日刊イトイ新聞」

 

情報と通販がうまくくみあわさっているからです。

ほぼ日ストアで、たとえばほぼ日手帖を買うひとは、ほぼ日刊イトイ新聞の世界観を共有するひとでもあります。

 

オウンドメディアが稼ぐ道をずっとさがしてきたければ、やっばり、当初かかげてた、「物販」にもどってきました。

 

 

情報発信のazuki.magazineと、お買い物かできる部分(ここはまだ名称未決定)と、そしてわたしたちで開催するイベントはすべて、ひとつのコンセプトでつつまれます。

 

ナチュラル・スマートに生き抜く女性のためのお守り小豆」

 

そんな物語を、とどけていくことで、小豆と和菓子を世界にとどけていきたいです。